ヘルプを印刷 他システムから免税事業者等との取引を仕訳伝票データとして受け入れる際に、仕入税額控除できない 30 %分の消費税額を本体価格に上乗せして受け入れるには 2026年10月07日 05:50 更新 「本体金額」に税込金額をセットし、「消費税額」は空欄にします。消費税額が自動計算され、30 %分を本体価格に上乗せして受け入れできます。仕入税額控除できない消費税額を本体価格に上乗せする場合の具体例については、こちらをご参照ください。