[月額変更処理]メニューや[算定基礎処理]メニュー、[育児休業等終了時月額変更処理]メニュー(『奉行i』の『Sシステム』または『Type NS』以上をご利用の場合)で届出区分を「0:届出不要」に変更すると、印刷対象から除くことができます。
操作方法の詳細は、こちらの「届出書の登録データを残す場合」をご参照ください。
| 参考 | 届出区分は「1:届出必要」の状態で印刷時だけ特定の社員を除きたい場合は、付箋機能をご利用ください。付箋機能を利用すると、社員を絞り込んで印刷できます。 詳細は、製品の操作説明(ヘルプ)の[検索]ページで検索した「社員に付箋を貼る」と「付箋検索の条件を設定する」をご参照ください。 |