概要
特別徴収税額通知が届いてから、『給与奉行』でのデータ受入、受入結果の確認、従業員への公開、および 6月の給与処理への住民税の反映までの手順をまとめています。
あわせて、よくある質問もまとめていますので、ご確認ください。
住民税改定の流れ
各ステップをクリックすると、それぞれの操作に関するよくある質問をご確認いただけます。
特別徴収税額通知を受け入れる流れを確認する
- 納税義務者用を受け入れる場合
詳細は、ヘルプセンターの「住民税の特別徴収税額通知データ(納税義務者用)を受け入れたい」をご参照ください。 - 特別徴収義務者用を受け入れる場合
詳細は、ヘルプセンターの「住民税の特別徴収税額通知データ(特別徴収義務者用)を受け入れたい」をご参照ください。
| 補足 | 『奉行Edge 給与明細電子化クラウド for 奉行シリーズ』をご利用の場合は、特別徴収税額通知データを受け入れる前に、通知書の公開日時や配信日時を設定するなどの事前準備が必要です。 詳細は、ヘルプセンターの「特別徴収税額通知書(納税義務者用)をメール配信するための設定方法」または、「特別徴収税額通知書(納税義務者用)をWeb公開するための設定方法」をご参照ください。 |
よくある質問
Step1. 事前準備
Step2. データ受入
| タイトル |
|---|
| 住民税の特別徴収税額通知データ(納税義務者用)を受け入れたい |
| 住民税の特別徴収税額通知データ(特別徴収義務者用)を受け入れたい |
| 特別徴収税額通知データを受け入れた際に、「社員との関連付けに失敗した受入データがあります。」と表示される |
| [特別徴収税額通知データ受入]メニューで、納税義務者用データを受け入れようとすると「受入対象となるデータがありません」と表示される |
Step3. 受入結果の確認
Step4. 反映(社員情報更新/公開・配信)
| タイトル |
|---|
| 住民税の変更が給与処理に反映されない |
その他(特別徴収税額通知を紙で受け取っている場合)