新リース会計基準運用ガイド
- 新リース会計基準への対応
- 新リース会計基準の業務の流れ(IFRSを適用している場合)
- 新リース会計基準の経理規程を設定する
- 『奉行AIエージェント 新リース会計識別クラウド』の識別結果ファイルを受け入れる準備をする
- 『奉行AIエージェント 新リース会計識別クラウド』の識別結果(Excelファイル)を使って新たにリースと判断(識別)した資産を一括で登録する
- お客様が用意したCSVファイルを使って新たにリースと判断(識別)した資産を一括で登録する
- 新たにリースと判断(識別)した資産を個別に登録する
- 適用初年度の期首帳簿価額などを計算する
- リース資産に登録された新規識別リース資産を確認する
- 新基準の勘定科目の残高に計上する金額を確認する
- 新規契約したリース資産を登録する
- 再リースを登録する
- リース期間を更新する
- 改定された賃料を登録する
- 仕訳伝票を作成する
- 注記に記載する金額を確認する(使用権資産の帳簿価額や当期償却額を確認)
- 注記に記載する金額を確認する(リース負債を確認)
- 注記に記載する金額を確認する(リース負債に係る利息費用を確認)
- 注記に記載する金額を確認する(リース料に係るキャッシュ・フローの金額を確認(少額リース以外の支払額))
- 注記に記載する金額を確認する(リース料に係るキャッシュ・フローの金額を確認(短期リースの支払額))
- 注記に記載する金額を確認する(IFRS第16号「リース」を適用している場合の支払額の確認)
- 新基準適用後に変更される業務
- 新リース会計基準を適用する場合に、『勘定奉行』で必要な作業を知りたい
- 早期適用には対応していますか
- 管理資料で負債見直しに関する項目を確認したい
- 建物の賃貸借に関わる業務を知りたい(「新リース会計基準」適用初年度の期首月)
- 建物の賃貸借に関わる業務を知りたい(「新リース会計基準」適用後の事業年度)